USED APARTMENT

築浅アパート経営

MANAGEMENT 経営をお考えの方へ

年金制度の改革によりリタイア後の収入への不安だけではなく、景気の低迷や働き方の多様化により終身雇用制度にも陰りが見えています。
退職金にも期待が持てず、将来に備えてiDeCoや確定拠出年金に取り組んでいる方も多いのではないでしょうか。
またひと昔前と比較して、情報を得やすくなっている現代で、株式や投資信託、FXを始める方もかなり増えたと感じます。
ご自身でどの投資を選択するのかどの程度のリスクを許容できるのか見極めが必要です。

その中の選択肢の一つとして、築浅アパート経営を取り入れてみてはいかがでしょうか。

決して革新的な投資でもなければ、大儲けをするような商品でもないです。
ただ言えるのは、長期目線で安定的でローリスク、そしてミドルリターンを得る方法の一つとしては十分に選択余地はあると思います。

自身のご属性を用いて金融機関からの融資という形で信用をキャッシュ化し、現物資産である不動産(土地・建物)に投資をする。
金融機関への返済は入居者からの家賃収入という他人資本を活用する。
ローン完済後は無担保の土地と無担保の建物が資産として残る。

とてもシンプルで手堅い投資の一つだと思います。
もちろん投資なので、リスクはあります。
弊社では無理な営業活動は一切せず、メリットとリスクを説明した上で天秤にかけて頂き、
ご自身にとって許容が可能で、ご家族にとっても将来的なメリットがあると少しでも思えて頂けたら、
はじめの一歩を踏み出して頂きたいと考えております。

FLOW お取引までの流れ

STEP 1
お問い合わせ
まずはお問い合わせフォームよりヒアリングさせていただきます。
STEP 2
コンサルティング
不動産投資のメリットとリスク、管理システムのご説明、ローンのご相談、厳選物件のご紹介。
STEP 3
ご契約
STEP 4
融資のお申し込み
お客様のご状況に合わせた最適な融資条件を提携金融機関よりご紹介させていただきます。
STEP 5
アパート経営開始

VOICE お客様の声

区分マンションからアパート経営へと切り替えました。
マイナスキャッシュフローで運用していた区分マンションをしおりさんに売却してもらい、キャピタルゲインを築浅アパートの購入費用に充てました。
レスが早くて信用できた!
アパート経営は初めてだったので当初不安でしたが、基本的なアパート経営の事から些細な質問まで、誠実に対応をしてくれて、引き渡し決済までスムーズに進みました。
リスク先行で話してくれる。
アパート経営のメリット部分だけではなく、最大限リスクを加味して話して頂けたので、決断できました!

FAQ 築浅アパート経営のよくあるご質問

Q自己資金はどのくらい必要になりますでしょうか。
A

総事業費の10〜20%が自己資金として必要になる目安です。もちろん物件によって、またお客様ごとによって融資の条件は変わります。
提携先の金融機関からフルローンも可能なため、お気軽にご相談くださいませ。

Qローン完済後に売却をすることになった場合、売れますでしょうか。
A

弊社が厳選している物件は駅近の築浅アパートとなり、資産価値がしっかりと残る想定です。
35〜60坪前後の土地の物件が多く、駅近物件ということもあり、個人だけではなく建売業者への売却も視野に入れることが出来ます。

Q建物が老朽化すると入居率も悪くなるんじゃないですか?
A

入居の肝は立地と適正家賃です。
弊社では賃料が落ち着き始める築10年前後の物件をご提案させて頂いておりますが、入居率を保証できる確証はございません。
建物の老朽化は避けられませんが、ご提案時に賃料の下落や空室想定を行ったシミュレーションにてお話させて頂きます。

Q住宅ローンがあります。アパート経営を始められますか?
A

個人差もありますが、ご提案が可能です。
初回のヒアリングにて、ご状況を確認させて頂き、最適なご提案をさせて頂きます。

Q税務面のサポートサービスはありますか?
A

あります。税理士のご紹介もさせて頂きます。

Q賃貸管理は行なっていますか?
A

弊社では賃貸管理を行なっておりませんが、地場の信頼できる管理会社を複数ご紹介させて頂いております。

 

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